どうも、まなvoodooです。
みなさん、魚好きですか?
うちはですね、海が近い地域だから、昔から魚がすごく身近なんです。
自分自身も釣りが趣味で、休みの日に自分で釣った魚を捌いて食卓に出す、というのがよくあるんです。
だからこそ分かるんですが――
「いい魚を手に入れておいしくいただく」って、実はなかなかにハードルが高い。
・そもそもスーパーには旬の地魚がなかなか並んでない
・丸の魚を見ると「どう捌くの?」で止まる人も多い
・魚料理って下準備がキッチン大荒れで大変
・家事育児の中で魚に時間かけてられない
こういう悩みがあるから、
どうしても魚料理から離れる家庭って多いと思うんですよね。
そんな時に偶然見つけたのが
「サカナDIY」という、地魚の料理キットが毎月届くサービス。
最初見つけた時は、
「え、魚の、さぶすく?そんな世の中になったんかい」
と目を疑いました。
でも販売会社の“株式会社ふく衛門”公式ホームページを見てみると、釣り人の自分でも
“これは普通にありやな”
と思ったポイントがありました。
【サカナDIYのここがすごい①】
プロが市場で“本気で目利き”して選んだ地魚だけが届く
ホームページにも載っていましたけど、
下関のふく衛門って、魚の世界ではかなり有名な老舗。
創業46年で、ふぐを扱うプロ集団。
この人たちが毎月、
市場と漁師から直接“旬の魚”を仕入れてくれる。
釣り好きの目線から言うと、
これだけで価値めちゃくちゃ高い。
普通の家庭では絶対に買えないレベルの地魚が来る。
【すごい②】
無添加・手作業の下処理で、家が汚れない
魚の下処理って、
本当にキッチンが散らかるし、生ゴミもにおう。
でもサカナDIYは
・うろこ取り
・内臓処理
・必要な部位のカット
ぜんぶ工場で“手作業”でやってくれる。
内臓や頭は出汁用の処理もされてるから
プロ仕様の旨みもちゃんと残る
【すごい③】
プロトン凍結で“獲れたてレベル”をキープ
これは見て一番驚いたやつ。
プロトン凍結=ドリップ(汁)がほぼ出ない冷凍技術
普通の冷凍の魚って
・身がスカスカ
・解凍すると水が出る
・味が落ちる
こういう弱点があるんですって。
でもプロトン凍結は
細胞を壊さずに冷凍できる=刺身レベルが保たれる。
LPの比較画像見たら
普通の冷凍:ドリップ7%
プロトン:2%
「おおっ…なんかすごそう!」
【すごい④】
調理レシピ付きで、料理が5〜10分で終わる
魚料理って、
「レシピ分からん」問題が大きい。
でもサカナDIYは
毎月の魚に合わせてプロの調理レシピが届くそうで。
煮つけ・焼き・刺身など、
最適解の食べ方がすぐ分かる。
写真付きなので、
普段魚料理しない家庭でもいける。
【今なら特典が豪華すぎる】
とらふぐ鍋スープ ×2+とらふぐのひれ(ひれ酒用)×2
これ、地味にヤバい。
ふぐの鍋スープは普通に買えばお高いやつ。
ひれ酒も家でできるのは嬉しい。
5400円(税込)送料無料で
この特典は正直破格。
⚫︎こんな人に刺さる
- 魚をもっと家で手軽に食べたい
- 料理は好きだけど下処理が嫌
- 子どもの食事に“魚”を増やしたい
- 忙しいけど健康的な食卓をつくりたい
- スーパーの魚はマンネリで飽きた
【価格の価値が高すぎる理由】
通常7,800円 → 5,400円+送料無料
プロの目利き×手作業×プロトン凍結でこの価格は
かなり優良と言えるんじゃないでしょうか。
【まとめ】
釣り好きとしては、
「魚の一番美味しい瞬間を家で簡単に味わえる」
というサブスクは、普通に羨ましいほどいいねぇと思いました。
自分は地元で魚手に入るけど、
そうじゃない家庭にとっては
このサービスは革命レベル。
忙しい家庭でも、子どもがいても、
魚料理がぐっと身近になる。
そして、魚って実は本当にすごくおいしいんです。
いい魚を食べて「目から鱗」体験ができるかもしれませんよ。
